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2008年10月31日 (金)

お知らせ

「光の銀河連盟・テラセンター」HPに、「急ぎの告知」がアップされましたので、リンクからよろしくお願いします。m(--)m

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2008年10月29日 (水)

徒然no.2/抜粋&お知らせ

一連のUFO騒ぎ(!?)も、コントロールされていたことに気づかれた方がたも多いかと思います。

ちなみに、私たちが関わっている光のプロジェクトでも必要に応じて銀河連盟をはじめ、宇宙連合のUFOも、数機~たくさんサポートに来ますが、事前に来ますとは何も連絡などはありません。

気づくとたくさんのサポートのUFOが来ていたという結果に過ぎません。老婆心ながらご参考までに。

以前、渡辺大起さんの「宇宙船天空に満つる日」を読むようにと東京・町田市に住んでいた頃、今は帰還された内藤さんより預けられた。もう十数年も前の話になります。

それと前後して・・・私は数え切れないくらいたくさんのUFOを視たり、ガイドに連れられて善い宇宙人のUFOや悪い宇宙人グレーのUFOに隠れて乗ったこともあります。

役割で母船をはじめ、数え切れないくらい善い宇宙人のUFOに乗りました。善い宇宙人のUFOもその星(惑星)の霊的進化の段階により様々であることも私なりの体験で知りました。

下記は、既に帰還されている渡辺大起さん著「宇宙からの黙示録」を抜粋したものです。(感謝・合掌)

『この浄化は人類が【 真 】に気づき目覚めるまで続けられる。即ち、カルマが出しつくされるまで続けられる。これは新しく生まれ変わるための生みの苦しみである。

カルマが出しつくされて【 真 】に目覚めた者は奥に内在している数々の新しい世界(無の世界、霊の世界、魂の世界、形の世界の霊界・幽界・現象界)と一つであることに気づき、生まれ変わるのである。

【 正しい世の終わり 】の変化の姿、即ち大浄化は【 真 】の目から見るならば人類の目覚めのための天の神様の涙の愛である。

(中略)

地球の霊界の悪い者は、地球の最後が近づいていることを知っています。今はもはや少しの生命と、イライラしており、すきあらば地球人にたかろうとしています。

これからは、たかられた人達(地球人)による様々な悪い現象(サタンの働き)が出てくるでしょう。< われは宇宙人なり >と語ってイタズラをする霊媒現象も現れるでしょう。

このように宇宙人は語っている。ここで特に注意しておきたいことは、宇宙人には「善なる宇宙人」と「悪なる宇宙人」とがあり、この見分けは【 真 】が判らなければできないということである。

天はたびたび語られた。【 頼るところは天の神様だけです 】と。

善なる宇宙人は、地球人に【 世の終わり 】の恐怖と低俗な変動に関する情報を流しに、はるばるやって来たのではない。

地球人に【 真 】を語り、真の目覚め、魂の目覚めを、そして【 生まれ変わり 】【 魂の救い 】を手助けするために来ているのである。

(中略)

最後まで【 のんき 】を大切に

【 のんき 】には浅い段階から深い段階に至るまで、たくさんの意味があるが、いずれも大切である。

いかなる時にも神様を本当に信じきり、神様に全託できる心である。』

   《 お 知 ら せ 》

★10/25日より、メルキゼデク及びメルキゼデク聖士団の方がたが必要に応じて、神社リトリート&イニシエーション等のサポート・共同創造してくださることになりました。詳細につきましては、リンクの「白い鳩カウンセリング」の神社リトリート&イニシエーションをご参照ください。

補足)10:00~18:00前後の1日かかります。今までと同じく、ご依頼者に合わせたお導きで、すべてお任せコースになります。私の意図するべきことはございません。どうぞ、よろしくお願いします。

★10/28日、神社リトリート&イニシエーション・富士山にて、元ウオークイン名、オリンピアさんが復活されましたのでお伝えさせていただきます。霊的に「聖なる双子との統合・イニシエーション」が終了しました。(^^)。。☆

      感謝とともに   サラ・ハート・ホワイト

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徒然に・・・

       メールをくださった皆様へ

メールを誠にありがとうございました。私の都合等により、お返事が出来かねておりますことをお詫び申し上げます。心より感謝とお礼を申し上げます。(合掌)

神無月が終わろうとしています・・・流れがより加速された今、私にとっても今月はある意味・・・ハードスケジュールだったというか中身の濃い充実した神無月でした。

ハードさゆえ、身体の調整が追いつかず泣いたこともありますが・・・当日の朝、お祈りを含む私のエクササイズで自然と自分の心霊治療へと導かれベストコンデイションをキープできたことに感謝です(^^)v

特に、この1週間は3つの光のプロジェクト遂行へと導かれました(^^; 22・25・28日(神社リト&イニ・富士山の帰路に突然、導かれました)と・・・詳細は後日、光の銀河連盟・テラセンターのHP予定。

私の役割はこの現実世界においていくつかありますが・・・そのなかにおいて包含されている任務は闇の世界と関わるスペシャリストと朝、教えられた(--; な~んとなくわかっていたのです・・・ そう。役割の価値判断をしようと思いません。

誰かがしなくてはならない役割でジグソーパズルの1ピースに過ぎません。天界によるたくさんのサポート&共同創造、そして、一緒に共同創造を担うたくさんのメンバー達がいます。たくさんのチームやグループがあります。どのチームやグループも現実とのバランスがあります。

私達のチーム、ミッションは様々な理由で参加できない場合もあったり、拒否?しているように見える方がたも・・・実際の本来あるべき姿は必ず霊的に参加されています(ネガテイブ・エゴを引き寄せている場合はシールドで保護、活動中止の措置あり)。

どのチーム、グループも霊的参加等を含む理由はただ、ひとつ。表面は自覚していなくとも聖なるご計画に沿って、今を選んで生まれて来ていることを知っているからです。順調にいっていますが・・・願わくば、大難を小難に。先送りにしないでタイムリミット?に気づいていただきたいと思うのは私だけではないと思うのです。

どのように解釈すればよいのか・・・よくわかりませんが、私の帰還がかな~り先送りになったことを25日、告げられたのです。(私自身は・・・2013年の2月末~夏あたりになるのかも!?と思っていましたが違うのですネ。早く帰りたいと思うときがあるけど・・・肉体を持った任務に感謝ですネ(^^;)

今度の予定日には本当に帰還します。この世界での時間はたぶん?たくさんあると思うのです。流れが加速されているので・・・もしかしたら気づけば、あっ!という間の時間になるのかもしれませんネ~(^^?

そうそう、私達の体(諸媒体を含)には光度があるのですネ(^^; 一人、一人の霊的進化の段階により、体(諸媒体を含)がライトボデイ=光の体になっていきます。

ひょんなことで私は・・・1ヶ月前?くらいにガイドから75%ですと教えられた。良いのか悪いのかは私にはわかりませんが・・・まぁ~ 肉体があり感情もあるので・・・そんなものなのかなぁ~!?と思い気にもしていませんでした(いつものごとく極楽トンボ?の私です)

ところが、昨日の神社リト&イニの富士山・シャンバラに招待されたときにお話があり、な~んと知らない間に87%になっていたらしいのです(^^? 一瞬、ホントかなぁ~!?と思ってしまった。私にごめんなさいです・・・ネ m(--)m 至らない点がいろいろあるけど・・・素直に、はい。喜んで。(^^)。。☆

先達の方がたがいらっしゃるので、私もその恩恵にお預かり出来たようです。ありがたき幸せに感謝いたします。(合掌)

また、次々にお互いに光の度数(愛の度数とも言い換えられるそうです)が引き上げられていくようです。光の度数=愛の度数は、私(達)、一人、一人の日常生活の何気ない選択により加速されパワーアップ!!するようです。

※私の好きな本の1冊で「アミ小さな宇宙人」などのアミ・シリーズにも愛の度数=光の度数が記載されていましたのを思い出しました。

就寝前などに「自分の光の度数=愛の度数を教えてください」とお願いすると、ちょうど良いときに教えてくださるかと思います。(^^)。。☆    

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2008年10月20日 (月)

マスター授与の補足/ご自分で暴露された方

ご自分とご縁のある様々な霊脈を通してマスター及びアデプト=霊的教師の役割を授与されている方がたはたくさんいらっしゃると思います。

光の銀河連盟・テラセンターを直接、通して様々な役割を霊的段階に応じて授与される場合もあります。この場合には現実的な資格授与書なるものは存在いたしません。

光の銀河連盟・テラセンターそのものがホログラフイックに存在しておりますので当然といえます。

※先日の「メッセージ&お知らせ」に補足があり記載。再読をお願いいたします。m(--)m

ゴールはみんな同じですが・・・様々な霊脈がありますので資格授与書を戴けるところもたくさんあると思います。

ただ、問題なのは・・・お金さえ払えば霊的段階に見合ってなくても誰にでも資格を授与し、授与された方が知らない間にそのバックである相反するものにコントロールされていることにあります。

四六時中、コントロールされるわけではありませんが・・・資格などの肩書きを欲しいと思う動機により、波長の法則で引き寄せられることです。動機がとても大切なことは様々な霊の書で書かれていることは周知の事実です。

また、資格などを授与されなくても混沌としている今現在、マインドコントロールされている場合もありますので見極めが私たちは必要なようです。見極めは古来からの教えのなかにあることは周知の事実です。

実はこんなことがありました。先日、ある方からメールの返信が届き・・・直接、お伝えすることもできませんでしたので、このブログにて「メッセージをBさんが気づかれますように・・・」と書きました。ご自分を貶(おとし)めるようなことを書いており・・・ある方を特別な存在と崇(あが)めていらっしゃっるようでした。

それで・・・霊的真理を探究されていらっしゃる方がたなら誰でも周知の事実である「私たちは誰もが神様の子供です。わけ御霊(みたま)です。神様の子供ですので誰もが神人=かみのひとです。」とブログに書いたのです。

もっとわかりやすく付け加えるならば・・・《人は神です》=霊的真理を探究している誰もが知っている周知の事実です。

あろうことか・・・私は知人のBさんへメッセージをブログにて書いたにも関わらず・・・上記の固有名詞を使っている方、ご本人であろうかと思われる方から当ブログへ下記の単語、言葉を使ったコメントが届きました。

「チャネリング。罰があたります。自分は7次元の世界から来ました。」

上記の単語を見て・読んで・・・このブログを読んでくださっている方がたが判断していただければと思います。(※7次元の世界は「罰があたります」などの言葉は使いません。本物の神様は私の知っている限り愛そのものです。ご参考までに。)

ちなみに私は今まで自分から一度もチャネリングをしたいと思ったこともありませんし、意図したこともありません。私は自分がどの星から来たかは知っていますが、どの次元にいるかは知る由もありません。

様々な解釈があるかと思いますが・・・。私の場合、肉体を持っていることが自分を物語っていると解釈しています。私は一番最初のお師匠さんから「ごく普通の人たちがしていくのヨ・・・」と教えてくださったことを忘れません。今もそのように思っています。

カリスマ的なスピリチュアルな方がたを見て・・・正直、羨ましいと思うこともありますがそこ止まりです。私は私です。

様々な考え方があっていいと思うのです。ゴールへ至る道は人の数だけあると聞きます。

エネルギーが加速されている今・・・私(たち)、人類ができるだけ回り道をしないで・・・最短距離で歩いていけるようにできたらなぁ~と思うのです。 大難が小難で済むようにしていけたらいいなぁ~と思うのです。

上記のコメント書き込みがあり、メンド~!と思い(^^;・・・書き込みを削除したりミクシイのリンクをはずしたりしましたが・・・一部、書く役割もありますので、それは違うような気がしたのでまた、復活することにしました。

皆様、どうぞよろしくお願いいたします。(^^)。。☆

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2008年10月18日 (土)

メッセージ&お知らせ

本当はしばらくブログを休むつもりでいたのですが・・・今、メッセージがあり書くことになりました。

本日、私のオリジナルの祈りやグラウンデイングを含むエクササイズで、「お伝えしなさい」と下記のメッセージをいただきましたのでお伝えさせていただきます。

『 光のプロジェクトに今、実際に参加しているメンバーの多くは本日、マスターになりました。マスターにも様々な霊的段階があること・・・ すべては何事も、いつも学びです。1人ではなく、常にサポートがあることを忘れないように・・・ 』とありましたので、お伝えさせていただきます。

キリスト意識にも様々な段階があるようです。霊的段階でキリスト意識にたどりついたときに私たちはこの現実世界においても、マスターになるそうです。と教えてくださいました。

霊的段階によるようです。マスター、キリスト意識・アヴァターの霊的教師=アデプトにも様々な霊的段階があるようです。

(注釈)尚、光のプロジェクト遂行において結果として、イニシエーションが含まれている場合もあるようです。また、霊的真理は奥が深くマスター及びキリスト意識・アヴァターの霊的教師の資格を授与されたからといっても共同創造のパイプ役に何等変わりないことをお伝えさせていただきます。役割においてです。また、私たちは自分にあった霊脈に導かれていることを併せて付記させていただきます。

求めなくとも・・・宇宙の法則で何事も動機が結果をもたらすようです。意識する・しないに関わらず、肉体を持っての様々なイニシエーション通過を達成したときには、アジナチャクラに天界よりアンクの印が付与されます(詳細は「フラワー・オブ・ライフ」第2巻及び第1巻等に関連等記載・参照)。

誰かがその都度、アセンション(様々な定義・解釈があるようですが)すれば・・・その次の霊的段階にいる方がたのグループが引き上げられ上昇します。その引き上げられた方がたの次にいる霊的段階のグループも同じようにまた、自然と引き上げられます。

次々とです。すべて繋がっています。世界中の人とです。そこが神界組織の素晴らしさと思います。

私の好きな宮沢賢治先生なども既にその領域(次元)に住んでいらっしゃたことが、10/16日の神社リト&イニと18日の富士山にて理解することができました。また、結果としてアンクの印を額=アジナチャクラに授かったから終わりということもありません。霊的真理の探究及び学びは永遠に続きます。ご参考までに。

周知の事実ですが、すべて動機が結果をもたらします。イニシエーションの結果を求めて、光のプロジェクトへ肉体を持って、あるいは霊的参加の場合は動機が違いますのでいずれもお帰り願います。純粋な動機でなければ光のプロジェクト遂行の参加にはひずみや無理が生じ、参加には至りません。

霊的なことに関しては、ご存知のように妥協はありません。悪しからず。

               文責  サラ・ハート・ホワイト

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2008年10月 9日 (木)

高次のサポート・・・

・・・エーテル的アンテナには、われわれが怒りや嫌悪や怖れに任せている時には高次の導きを遮断してしまう性質がある。

そうした繋がりを危うくするのは、自分の外に存在する感情ではなく、自分自身の感情に他ならない。

・・・・・・・・・ ・・・・ ・・・・・・・

否定的自我を超越することを学んでいけば、われわれはエーテル的アンテナを通して高次の霊的指導にあやかることができる。

しかし、、もし高次の波動との同調から外れてしまった時には、いったんそこで立ち止まり、自分自身をまず許すことである。

そして、同じ課題を学ぶことに意を注ぎ、心的態度そのものの癒しを行う。

そのうえで、今の自分が望むものが、果たして神なのか、それとも否定的自我なのかを自分に問いかけてみる。

否定的自我でなく、常に神を選ぶ選択を繰り返していくうちに、エーテル的アンテナのまったき感受性および調和を決して失わない状態が、習慣として根付くはずである。

             「完全アセンションマニュアル」より抜粋  

★神様にもピンからキリがあることは周知の事実です。私(たち)はガブルエルの眼=見極めが常に必要なようです。

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2008年10月 7日 (火)

お知らせ

  < 光のプロジェクトに関しての告知 >

惑星地球のロゴスであるサナトクマラ様より、ある一定の保留期間を置きまして下記のお二人が必要に応じてのウオークイン及びウオークイン名が解除になりました。

上記の解除にともない、「黄金の光でできた幸せの智慧うちでのこずち」「黄金の光でできた米俵」の2つのアイテムを残し、全て解除になりましたことをお知らせいたします。

  「 千(セン) 」 さん   「 クート 」 さん   2名です。

          光の銀河連盟・テラセンター 遂行責任者 サラ・ハート・ホワイト

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2008年10月 3日 (金)

オーバーシャドー

以前、私が読みたいと思っていた「完全アセンションマニュアル」(ナチュラルスピリット発行)は当時、絶版になりガッカリしたものです・・・その本のことはいつしか・・・すっかり忘れてしまっていました(--; 

そうしたら・・・また、先月からその「完全アセンションマニュアル」本のことが何度も何度も耳に入って来るのです。FAXで一部、抜粋を送信してくださったときに観念したというか・・・やはり読む必要があることを知った。そして、買いました。

その本に主マイトレーヤ様は霊的聖師団の長であり、マスター中のマスターであり、人類と天使の主たる存在である。大いなる白色同胞団(グレートホワイト・ブラザーフッド)の最高統治者とも呼ぶべき地位である。また、キリスト聖務庁として知られる統治機関に籍を置く惑星レベルのキリスト意識のマイトレーヤ様と記載されていました。

その本によると、イエス様の亡くなる3年前からイエス様が磔になり殉教するまでオーバーシャドー=ウオークインされていたと書かれていました。それを読み・・・私は・・・今更ながらあらためて驚愕した。こともあろうか・・・その主マイトレーヤ様が2年前の5月、私にウオークイン=オーバーシャドーをしたいと打診して来たのです@@;

こ~んな未熟で名もない私ではなく、他にもたくさんの媒体となる器の方がたがたくさんいらっしゃいます。どうかその方がたへオーバーシャドーしてください。とお返事をさせていただいたのです。しかし・・・マイトレーヤ様がいうには探したのですが他にはいないのです。と言われたのです。マイトレーヤ(弥勒菩薩)様が現(顕)れることは私なりに知っていました。

迷いましたが・・・こんな私でよければお使いください。とお返事をさせていただいたのです。お話はすべてテレパシーというか瞬時に伝わって来るのです。私も言葉には出さず・・・同じようにお返事をさせていただきました。そのときから(2006年5月~2007年8月)、マイトレーヤ様が一部、私にオーバーシャドーしました。

一度だけ、マイトレーヤー様が完全に私にオーバーシャドーしたことがあります。それは2007年7月7日の皇居・東宮御所&左記を中心に渋谷などを含む、広大な地域を3つのグループに分かれて浄化及びアンカリングの光のプロジェクトの時でした。

私と行動を共にしたメンバーはおわかりになったかと思いますが・・・私はまるでストーブを抱えて歩いているような感じで汗だくでした。私と離れていても・・・高波動のエネルギーはまわりのメンバーに「どうしたの?」と聞かれるくらいユタンポ状態?でした(--;

今なら、本を読み・・・そのときの状況がよくわかります。もちろん、当時の私自身にも理屈抜きで体感とともに理解できていました。マイトレーヤ様と私とが私の体や意識を共同で使っていたのです。

そうでなくてもエネルギーで汗だくの私に、マイトレーヤ様は遅めの昼食のときに私を気遣い「食事が終わるまで一時、体から出ます・・・」と言われ出られました。昼食が終わり、すぐに光のプロジェクトが始まると「今から入ります」と、ちゃ~んと気遣ってくださるのです。

高級霊の本物の神様方は絶対に私たちのことを「お前」呼ばわりはしません。そして命令もいたしません。いつも尊重してくださいます。かなりの距離を移動したり歩いたりしたので、上記の記述のように昼食を食べないと体が持ちません。そのようなときには食べます。配慮は素晴らしいです・・・(そうでないと私が汗だくで食べることが出来なかったからです。) 

私の肉体の中へ入るその全面的なオーバーシャドーは、その一日だけでした。あとは一部的なオーバーシャドーでしたが必要に応じて前面に出ていらっしゃるのは私なりに理解していました。なにしろ、高波動のエネルギーなので・・・必要に応じてマイトレーヤ様が来られて私の肉体や意識を一部分的に使ってくださるだけでも汗をかいてしまうのです。着替えを用意しなければならないほどの精妙なエネルギーに体感と共に触れるのです。

今にして思えば・・・2年前の9月、同郷(出身がともに大分県)でハワイ在住の「朱いハイビスカス」さんが私を講師でハワイのマウイ島へ招いてくださいました。マウイはその数年前に姉夫婦関連で招待してくださり大好きになったところです。お誘いに本当に必要かどうか・・・見極める期間を置いた。

そして、マウイのリトリート・センターがセミナー場所で行きました。オアフからマウイへ飛行機で移動しているときにハワイの神様、女神ペレー様が5~6mもあろうかと思われる姿で窓の横から私に話しかけて来たのです。「ハワイ全島の神々がリトリートセンターへ集います。」と仰ったのです。

もちろん、その意味は私にはわかりませんでした。なにより・・・お恥ずかしいことに私は女神ペレー様に「あなたは誰ですか?」と失礼な質問をしてしまいましたが、優しく教えてくださいました。そのときに女神ペレー様から「あっている部分もありますが多くは間違って女神ペレー様のことを伝えられているので訂正をして欲しいのです。」とお話がありました。

そのお話は必要に応じて関わることもありますので、私なりにこの2年間で体験し・・・実際に違いますので是非、訂正をしていただきたいと思いました。どうぞ、訂正をよろしくお願いします。

私はこの初めてのセミナーでごく普通のジーンズ姿などで過ごしました。これには理由があったのです。マイトレーヤ様の助言があったのです。すべてではありませんが・・・有名、著名な多くの講師の方がたのイメージを壊す役割の一旦も担っていたのです。一部かと思われますが・・・講師はこうあらねばならないというような枠組みがあります。

誰でも準備が整えば、講師になれます。私たちはお互いが先生であり生徒です。この世的なアデプトの資格がなくても・・・真摯に探求していれば誰でも天から直接にアデプトの役割を与えられるのです。(注釈:霊脈関連もありますので一概にはいえません。)

今はお金を出せば誰でもアデプトや様々な資格を得ることが出来ます。決して悪いことではありません。そのような霊脈なんでしょう。けれども・・・天が必要とされている方がたは肩書きなどの資格だけではなく本当の意味での実質ともにの試練などを通したライトワーカー達です。

ワクワク感を求めての探求は違います。霊的段階の途中ではそのような時期を通過しますがそこで終わりではありません。霊的真理を知れば知るほどに宇宙が顕現して来ます。厳しさもありますが・・・何より魂の喜びがあります。あなたは魂の喜びを経験されたことがありますか?

私は名もないごく平凡な霊的真理を探究している学徒です。ほんの一部分だけ、ほんの少しだけ先に霊的段階の準備が出来(様々な試練や体験を経て自然とアデプトになったこと等も告げられ)、天性の役割で人助けと生活のために「白い鳩カウンセリング」のご相談をさせていただいています。また、私自身の学びも兼ねてです。

話を戻しまして、女神ペレー様がハワイ中の神々様がマウイのリトリートセンターへ集まると仰った意味は・・・今なら、わかります。マイトレーヤ様が私にオーバーシャドー=ウオークインされていたからです。わかっているようでわかっていなかった私です(--;

あのときのリトリートセンターが光のプロジェクトの最初の始まりでした(^^; 主催者のツインソウルさん(当時はわかりませんでした。今年の6月に麻賀多神社で教えられ、ご本人にへ連絡済)から夜のセッション中に邪魔をするなとわら人形でやられたのです。こういうときに霊視や透視ができることに辛いものがあります。嫌です(TT) (※私はできるだけ15:00以降のセッションはある体験でしないことにしています。)

それから・・・大変な大騒ぎになってしまったのです。マイトレーヤ様はお姿を顕現されていらっしゃいません。隠れていらっしゃいました。ハワイ中の神様方はご存知で集まって来ていましたが・・・リトリートセンターの敷地に住んでいらっしゃる精霊の方がたや神様がたはご存知ではなかったのです。ハワイではシャーマンのことをカフナといいます。

なぜ、カフナ=シャーマンが日本人だ?と納得できなかったようです。翌朝、話し合いが行われ・・・知らなかったとはいえ、精霊の方がたや神様かたの気持ちがわかりましたので・・・地面に座り、それぞれのグループの方がたへ心からお詫びをさせていただきました。

ハワイのカフナさんも講師で参加していました。が、あることで・・・歩く道の選択を現実的に選択したようでした。そうすれば・・・パイプ役にはなれません。最初の夜、霊的に松明を持って脅しに来られました。マイトレーヤ様は「優しく、そういうことをしてはなりません。本来のフカナのあり方を何度も諭すようにお話されていました」。

翌日の夜、大混乱のときに・・・道を誤っていることに気づかれて、サポートに来てくださいました。和解した精霊の方がたや神様方をはじめ、大天使ミカエル様方。ナポレオンもサポートに来てくださいました。たくさんの天界の方がたがサポートに来てくださったのです。倒れて身動きできない私は泣きながら感謝しました。あらゆるものが多次元で入り乱れて想像を絶しました。

天界をはじめ、主催者さん、ハワイのカフナさん、セミナー生の方がたの協力のお陰で無事、終わりました。マウイでオアフへ戻る飛行場で大天使ミカエル様が「マイトレーヤ・サラ、ご苦労様でした」と等身大の姿を視せてくださり声をかけてくださった。そのとたんに堰を切ったかのように体を震わし涙がとまらなかったのを覚えています。よくぞ・・・無事に終わった!と感慨もひとしおでした。

サラ個人ではできません。マイトレーヤ様がオーバーシャドーしてくださっていたからに他なりません。今でもこの当時のことは鮮明に覚えています。決して忘れることのできないひとつです。リトリートセンターの精霊や神様方がその当時、来年の3月セミナーでいらっしゃいといってくださいました。主催者へもお伝えさせていただきました。が、残念なことに連絡がありませんでした。

いつの日か・・・近いうちに必ずあの当時のお詫びと感謝のお礼をあらためてお伝えに行きたいと思っています。

マイトレーヤ様との数々の思い出・・・ その後、マイトレーヤ様は昨年の8月で私との一部オーバーシャドーの役割が終わりました。そのあと、オオクニヌシノミコト様が今年の5月16日まで一部オーバーシャドーされました。そのあとはヒ・ミ・ツです。

9月23日、日光東照宮&華厳の滝・光のプロジェクトの日光東照宮で久しぶりに私はマイトレーヤ=弥勒菩薩様がサポートに来られているのを霊視しました。嬉しかったです。

光のプロジェクトで携わっている同志メンバーは、霊的な事前の評議委員会により参加表明をし、オーバーシャドーされる天界の神様方から準備が整った時点でオーバーシャドー=ウオークイン名を授かります。授かっています。私たちが関わっている光のプロジェクトはある意味、特殊なオペレーション・チームです。

必要な役割でオーバーシャドー名を授かっていても・・・オペレーションの状況により、対応される天界の違う神様方がたがオーバーシャドーすることは頻繁にあります。また、複数の天界の方がたが状況により入れ替わりオーバーシャドーすることもあります。表面意識が知らないだけで・・・これは事前の評議委員会などにてメンバー本人が参加・了承済みで行われています。

私たちはごく普通の一般人です。霊的なことと現実的なことを両車輪でバランスをとりながら・・・ときには失敗しながら・・・天界と共同創造をしています。私たちに限らず、誰でも純粋に真摯に探求していれば天界のマスター方をはじめ、神々様方がオーバーシャドーをさせていただくのをお待ちになられています。

オーバーシャドーしていただくために必要以上のお金をかけて学ぶこともないのです。自分に見合ったやりかたで霊的真理の探求をすることが大切なようです。真理はシンプルです。

以前のブログを削除してしまったので、私の体験を私のために・・・ 読んでくださっている皆さんのために・・・ 書きなさいとメッセージがあり、メッセージも含めて一部、共同で書きました。守護霊様はじめ、バックの光の存在の方がたに感謝とお礼を申し上げます(合掌)

このブログを読んでくださっている皆様方へ、何か少しでもお役に立てれば嬉しく思います。幸いに思います。  

   感謝をこめて  サラ・ハート・ホワイト 200810.3 記

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2008年10月 2日 (木)

魚のワルツ

海が好きで海の近くに住んでいるのに・・・いつも海岸線を眺めて車で走る日が数ヶ月、めずらしく続いていたのに気づいた(^^;

帰宅途中、久しぶりに海へ行きました。海はやはり大好きです(^^)♪

海へ行くとな~んとなく自分の原点に戻れる感じがするのです・・・

砂浜の石に座り・・・しばらく眺めていると・・・時間も夕暮れで遅いせい?か魚たちが飛び跳ねたので笑ってしまった(^^)

見ると私の正面だけ(^^?魚たちがまるでワルツを踊っているように軽快なリズムで ピヨ~ン♪ ピヨ~ン♪ と、しばし楽しませてくれました。海と魚さんたちにありがとう~♪ 元気印の私で~す(^^)♪

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2008年10月 1日 (水)

心のアルバム・・・(私の心を整理するために)

今日から10月です。神無月です。神様がいない月と書いて神無月・・・でも、神様方は必要であればすぐに来てくださいますし、いらっしゃいます。

時々・・・私も神様や霊的なことから離れたいと思うことがある・・・離れられないことは私なりに理解しています。それでも・・・そう思いたくなることがあります(^^;

松堂くにさんの「光臨」の本(フオレスト出版)を昨夜、なぜかまた読みたくなって開いた。そうしたら・・・松堂くにさんの天性のシャーマンであることの苦悩のページが開かれ、そこに目がいきました。

松堂さんは、本に系図をたどると、かって沖縄支配していた琉球王朝、第一尚氏王統の流れを受け継ぐ方と記載されています。

沖縄一帯や奄美諸島には古くから祝女(のろ)やユタと呼ばれる女性シャーマンがおり、研究者によれば、おおむね祝女は村落祭祀、ユタは個人の祈祷を行う女性宗教者だといわれています。

祝女は世襲制であり御獄(うたき)と呼ばれる神様が光臨する拠り代での祭祀は執り行うが、神がかりや託宣などは行いません。

ユタは公の祭祀を執り行うことができません。死者供養などにたずさわり、恐山のイタコと同じように口寄せと呼ばれる霊との交信をします。依頼者の親族はユタに乗り移って死者の未練や子孫への要求を語り、満足して昇天するというのです。

古くさかのぼれば祝女はシャーマンとしての霊能力を背景に成立した琉球王朝の神官ですから王家や地方豪族のために神がかりをして託宣を行ったと思います。(「光臨」より抜粋)

しかし、松堂くにさんは生まれたときから聴こえたり・視えていたと書かれていました。特別?な修業をしてシャーマンになる仏僧の方がたや他の方がたもいらっしゃると聞いたり本で読んだこともあります。荒行でシャーマンになるのでその場合にはすさまじいものがあるとも書かれていました。

松堂くにさんは生まれながらの天性のシャーマンです。私は何度か帰還変更をし数年前のあるとき、北口本宮浅間神社の奥の宮でイエス様から聖水を戴き天成のシャーマンになりましたと伝えられました。

私の場合は生まれてからず~っと後です・・・必要だったのでしょう・・・!?シャーマンになりたいなんて一度も思ったことはありません。むしろ、嫌いでした(--; シャーマンを検索すると呪術を扱う人・・・などと記載されていました。魔法は好きです。ホワイト・マジック(^^)v

そうでなくても・・・人の想いが知らない間にキツネさんなどを操るということをいくつか体験していたので呪術の言葉や文字に過剰反応しちゃうほうでした(^^#

その私が天成のシャーマン・・・最初は信じられませんでした。その前まではマインドミデイアム・タイプの霊媒体質(おおまかに分けて3タイプあるようです)でした。天成のシャーマンになり、今はマインド・ミデイアムタイプではなくなりました。

松堂くにさんと同じで、必要であれば特別なことをするでもなく、日常生活のなかでごく普通にご相談や天界との交流や引導渡しなどをさせていただいています。私もまた松堂くにさんと同じで人助けと生活のために「白い鳩カウンセリング」をさせていただいています。(ご相談の方はリンクの「白い鳩カウンセリング」をご参照ください)

そして、昨年の5月より導かれ共同創造の光のプロジェクトが始まりました。事前の評議委員会で参加を選択された同志メンバーたちが、光のプロジェクトに実際に肉体を持ち参加し、何度か参加することで修練を積みアイテムのフル装備を授かります。その方により、準備が整えば天成のシャーマンになります。

天成のシャーマンに限らず、多くの光の使徒(ライトワーカー)の方がたが虹の戦士です。虹の戦士も生身の人間です。現実世界と霊的世界との両車輪のバランスをとりながらの役割・遂行です。

私もそのバランスの部分がいつも学びです(^^;

26~7年前の今頃の時間、自宅の居間で突然、クンダリーニが起きた。そのときにイエス様が床から天井の高さの大きさで黒いマントと黄金の冠をかぶり祝福に来てくださいました。黒いマントの全部のふちは星のように輝く光で縁取られていました。光がネオンサインのようにも見えましたが全く違います。本当に光のシャワーです。

その全てに黄金に光輝く光が天から降って来て、床に敷いていたジュータンの上に落ち・・・しばし、身動きできない私がいたのです。やさしい雨のように天からの光がキラキラと輝いて降って来るのをイエス様のお姿をみながら・・・イエス様は本当にいらっしゃるのだと私が心身ともに体感したときです。このときのことは生涯、忘れることはできませんし、また忘れないと思います。

・・・今もまだ少し揺れている部分もありますが・・・個人的に、9月は私にとって3年~10年分?がいっきにやってきたような1ヶ月間でした。・・・瀬織律姫様はじめ天の御意志に思いを馳せた・・・

イエス様のお計らいの二者択一の選択。帰還変更の責務が正直・・・今まで、何度かおしよせました(--; やるっきゃない!! のに・・・煩悩が無難なほうを選択させようとする・・・もっともらしきことをあげつらう  ← でも、それに負けてはならない!!

いつも自分との葛藤である。決して、他者ではない! 《人は何も考えないことがよい》 この真理を山田かまちはすでに幼稚園の頃に知っていたのです。山田かまち美術館に十数年前に2回行き、流れているビデオを見てその都度、感銘を受けました。

考えなくてはならないこともありますが・・・ 必要以上に考えることもないのです。。☆ 

楽しみにしていたオカリナの練習もここのところできてない・・・練習して早く本物のオカリナを楽しみたいと思う(^^)♪ 実家のお寺を再建し・・・佐藤初女さんのようなイスキア+手作り農園を楽しみたいと思う。幸い実家には田畑や山がたくさんあります。みんなが心やすらぐ夢が待ち遠しい・・・私です。

邪魔もされていましたが・・・これで私も元気になれました(^^)v。。☆ 。。☆ 。。☆

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