2012年5月26日 (土)

備えの休養を充分に・・・

朝、目覚め起きてすぐに・・・間違いだったのかな・・・!? 間違いであって欲しい・・・と想った瞬間に『間違いではありません。』と間髪を入れずにメッセージが届いたのです・・・。

昨夜より・・・「干潮・・・」のキーワードが来ています。

先ほども

「引き潮(干潮)のときに注意しなさい・・・

それらに備えて、体調を整え、充分に身体をやすめ休養を取られたし・・・

明治神宮はじめ、神社等へ参拝に行かれる方は控えてください。

既に万全は期しています。

テラ(地球)における、聖なる計画のギリギリの最低ラインである表裏一体の基本部分の光の紡ぎ直しは完了しています。

後は・・・皆さん方はじめ・・・光の使徒(※ライトワーカー、ワンダラー等と名前は違えど役割と目的は同じ)の本気度を問われ覚醒せざるを得ないことになるでしょう・・・

全(すべ)ては、あなた方の自由意志に任されています。」

 あなた方に愛を・・・宇宙より愛をこめて  

   

2012年5月25日 (金)

「急がれたし・・・」の警告!

今まで何度も何度もそれこそ数えきれないほどに・・・その動機をそれぞれに問われて来たではありませんか・・・

プライドをはじめ、ひがみや妬み・霊的な段階の競争・・・アデプトなるがゆえにアデプトの肩書きに優越感を覚えて等・・・心の点検等を怠っていた自分自身を悔やみ反省する連続のテスト等に多くの人たちが自分の感情に翻弄されて来たのではないでしょうか・・・

対する相手・・・他者ではないのです。

対峙するのは己のなかに巣食うものである。

それらゆえ・・・よく云われるように最近の1日は今までの10数年間に匹敵するほどの加速された流れに相当し、また匹敵することは多くの光の使徒=ライトワーカーたちであればそれなりに周知の事実かと思われます。

己の目や思想が違うほうへ向いていたために置き去りにされたような感がある方がた・あった方がたは光の使徒・・・ワンダラー・・・ライトワーカー・・・スピリチャリスト等と名称は違えど目的はすべて同じくするものではあるが、己のなかにあるスペクトルが低級我を掴まえ優越感・・・あるいは、そんな大変な共同創造のパイプ役はしたくないと・・・この世的な日常生活に甘んじていた多くの光の使徒たち・・・・

それらを良い悪いとは私をはじめ、誰もが批判するつもりは一切、ありません。ないのです!!

ただ・・・それらの私たち、人類の意識のレベルの低さが・・・・・・・回避するために古来からいくつもの予言等を通して警告されていたことは明白であり周知の事実です。

先日の金冠日食(5/21)からご承知のように・・・より加速され始めました・・・。

以前よりお導きが来ていた件で・・・23日の早朝に急遽、私とある方にメッセージが来て京都・奈良へ日帰りで共同創造のパイプ役で行くことになり配信をする暇がないほどに、お導きの複数の同志へすぐに連絡を取り・・・その絶妙なお仕組みにいつもながら振り返れば感嘆するものなり・・・です。

極移動の関連で京都・奈良のある場所の磁場が弱くなっていたのですが回避されました。

3日分位の極度の疲れを私自身は感じたものですが・・・そんなことはいっておれず、昨日は予てよりからのご依頼でパイプ役にて参りました。

移動時間のすべてが身体の休養に充当しなければならないほどに厳しいものがありましたが・・・そんなことは言ってられないのです。

結果、その方の場所は一時的にしばらくの間・・・神の依り代(よりしろ)と成ることになりました。

その後、お導きでクライアントさんとご一緒にお導きがあり明治神宮へ参りました。

白い大きな羽のある霊的ガイドの2人がずっとご案内してくださいました。一の鳥居のところからご本殿に着いて、参拝のご挨拶が終わるまでず~っとオーバークロスでいらっしゃっていた天皇陛下と皇后・美智子様のお2人が・・・今までのお導き・光のプロジェクトの時に必要に応じて来てくださっていたように来てくださり・・・何度も何度も、お導きのメンバーと行った熊本・大分絡みの感謝と、23日のお導きメンバーで行った共同創造のパイプ役に遂行・完結、終了について、「皆さんに感謝をされ、頭を深々と下げられていました。」ことをお伝えさせていただきます。

天皇は日本の象徴です。戦後の神風が吹く前から・・・神代の時代から・・・失われたイスラエルの12部族の時から・・・既に既にお導きは始まっていたのです。

今・・・その長い長い周期の時代が完結の時に向けて終わろうとし、また新たな水瓶座の夜明けが同時に並行して次元上昇=アセンションの流れがより加速し始めているようです。周知の事実のように・・・ま近にせまっています。

※お導き等で配信が成されなかった同志の皆様方へ、それぞれがそれぞれの立場で必要に応じて自分の日常生活を通した学びをはじめとし、私やあなたしかできない共同創造のパイプ役を担っていることを忘れないでください。誰が誰よりも特別ということは一切ありません。湧き上がる感情等に付いては、それぞれが学びであることを真摯に厳粛に受け止めていただくように重ねてお願い致します。

急がれたし・・・

「急がれたし・・・」のメッセージ内容について・・・

今までは確かにご承知のように世界のごく一部の人たちが世界の経済を牛耳っていました。

しかし、それら以上に・・・もう、極移動の関連で磁気線の磁場が変化して来ている関連で金融システムの崩壊、経済の破綻にともなう・・・世界恐慌、パニック等が起こると・・・起床前の早朝から・・・何度も何度も「急がれたし・・・ 書かれたし・・・」とメッセージが来たので書いています。

これらのメッセージの情報は何も新しいものではなく・・・今までも哲学をはじめ、宗教、ニューエイジ関連、精神世界関連等を通して幾世にも渡り・・言い伝えられたものであり警告されて来たものです。

その尺度を1人、1人がどれほどに自分のなかに理解・認識していたかの落とし込みによるものです。

済んだ過去にはもう戻ることができません。出来ないのです。

恐れることなく、今できることを前向きに捉えていくことがパニック等を緩やかにします。

銀行等にお金を預けている人たちは出来るだけ早いうちに・・・早ければ早いほど手元に置かれることをおすすめします。

いつでも移動できるように車のガソリンは満タンに・・・と23日の木嶋神社&三つ鳥居の帰りの境内で・・・このような話があったのです。

また「・・・何かが起きたときは、自分のそばにいる人たちから助けなさい。自分の身内が気になるものですが宇宙の法則で自分のそばにいる人たちから助けると自ずと自分の行いや身内の想い・行い・語るにもよりますが波長の法則で助けられます。安心しなさい。このことを多くの人たちに伝えて徹底させなさい・・・。」というメッセージがありましたことをお伝えします。

ポールシフト等の極移動をはじめ・・・金冠日食関連等の引き金もありまして・・・第1波は近々、起こる可能性があるようです。

1両日~1週間以内くらいまでに・・・ そして、3分の1が・・・

※想っていたよりも流れが速すぎるくらい早いように感じます。

どうか、この記載がムダに終わることを祈りつつ・・・

先日より・・・時折りブログを書く時に涙が滲むことがありました・・・

まだまだ感情が入る私であるが・・・例え、この身体が朽ち果てようともそのときまでは役割をまっとうすると自分に誓っているので共同創造のパイプ役に徹するように自分を律したいとより想います。

あらゆることを自分を感情に入れずに・・・

永遠に続く学びを真摯に受け入れ、私なりの役割を全霊全身で気づいた・気づいている人たちと協力して共同創造のパイプ役を生まれて来たバースビジョンに基づき後悔しないように捧げられたらと至らないながらも想う私がいます。

涙が滲む・・・魂と心のスペクトルはしっかりと焦ることなく、生まれて来た目的・・・動機にブレることなく常に点検していかなくてはと想いました。

新たな輝かしい夜明けに向けて粛々とお互いに手を取り合い歩いていきたいと想うのです。

お導きとお仕組みに感謝をしつつ・・・

  文責  A.M サラ・マイトレーヤ

2012年5月22日 (火)

フラワー・オブ・ライフ・・・

昨日(5/21)、太陽と月が第2のスター・テトラヒドロン=ダビデの星を創造されました。

完結するまで「新しく創造されたもの」へと移動し続けるのです。

※詳細は「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学」ドランヴァロ・メルキゼデク著をご参照ください。

古代の文献によれば・・・ 地球における歳差運動・・・ (省略)・・・

「ユガ」 チベット仏教やヒンズー教ではこれらの特定の期間を、歳月という意味の「ユガ」という言葉で呼んでいます。

ユガには上昇(アセンション)と下降(ディセンション)の両時期があります。

(省略)

カリ・ユガでは下降期と上昇期のドゥワパラ・ユガへ入っていき・・・といったふうに循環していくのです。

私たちは現在、上昇期のドゥワパラ・ユガ期に位置しています。

カリ・ユガの約900年間を通過して来たところで、まさに、今こそ、驚異的な異変が起きると予言されていた時期なのです。

世界はいまやそれ自身を再発見しはじめ、地球には大いなる変化の時期が到来しています。

(省略)

1930年代にエドガーケイシーが地質学者のために答えをチャネリングしていた時のこと、質問の真っ最中でケイシーは言葉を止めて、何やらこのようなことを言ったそうです。

「おわかりでしょうが、今の地球には皆さんが知っておくべきもう少し重要なことが起きています・・・」

そして、地球の北極と南極が近々、どのように移動するかという話を始めました。

彼はそれを1998年の冬と明言しましたが、その時点から、サイキックなレベルでも予測できなかったような形で物事が変化してしまったのです。

地球の極はまだ移動する可能性もありますが、だとしてもケイシーが予言したのとは少し異なった形になるかもしれません。

私たちには自由意志というものがあり、私たちの存在いかんによって世界の運命さえ変わってしまうのです。

エドガ・ケイシーは並外れた人でした。彼が話すと、人々はみな聞き入ってしまうのです。

そのケイシーの言葉によれば、世界の大半は信じないだろうが、地球の極はまもなく移動するというのです。

この途方もない出来事を予言したのがエドガー・ケイシーだったもので、科学者や興味を持つ人々がその可能性を探り始めました。

地質科学者たちは、ポールシフト(極移動)はおそらく何百万年から何億年という間をおいて発生し、そのような変化には相当長い期間を要すると考えていたのでその言葉を信用しませんでした。

しかしながら、ケイシーの予言ゆえに一部の科学者たちが研究を始めたのです。

科学者たちは、もし地球の極に物理的な変化が起きるとすれば、磁気的にも変化があるはずだと考えたはじめました。

そして、この可能性を研究する手立てとして、世界中の古代に形成された溶岩層について調べることにしたのです。

たいていの溶岩には鉄の蓄積層が見られますが、この層は溶岩そのものとは異なる融点を持ちます。

鉄の層は溶岩がまだ流れている間に固まり、鉄であるために磁極と一直線に並ぶのです。

地質学者たちはこれを観察すれば、溶岩が固まったとき、どこに磁気的な極があったのかを正確に知ることが出来ます。

地球上、どこでも3ヶ所をサンプルに採れば、鉄の層が固まったときに磁極があった場所を割り出せるのです。

その結果、現在の北極とは遠く離れた場所、ハワイを中心とした場所に過去の磁気的北極が発見されたのです。

何億年も昔に遡ってみると、いろいろなサイクルがあることがわかってきました。

磁気的北極がかなり長い期間、同じ場所に留まるという時期もありましたが、その後にはわずか1日24時間もたたないうちに、北極は南極へと入れ替わってしまったのです。

その状態はかなり長い間、そのまま続き、そして、またもや両極は入れ替わりました。

しかし、こうした長いサイクルの終わりに近づいてくると、磁気が再びひっくり返るまでの期間は、だんだん短くなります。

この逆転現象は時おりあることなのです。

そして、最近に目を向けると、そのひっくり返る時がどんどん近づいているのです。

北は南へ、南は北へと、同時に新しい場所に移動しはじめています。

これは過去、何億年にもわたり、何百回となく発生したことです。

地球の磁気分布というまったく新しい視点は「地磁気学」という名で人々に知られるようになりました。

このことは宇宙からもパルスとして見えているのではないでしょうか。

極が移動する原因は何かという2つの理論があります。

明らかなほうの理論は「ブラウン理論」と呼ばれています。

かれの理論は、何らかの理由により南極が中心からずれ(それはまさに今の地球に起こっていることです)、それからサイクルの終わりに近づくにつれて、ずれはかなり急速に激化し(これもそっくり、そのまま今起きていることです)、ある日、突然、地球が回転の遠心力から自由になるまで続きます。

これは回転するどんなものでも言えることで、回転の中心がずれると、その物体はすべての中心がずれて新たな平衡点を見出さねばならなくなります。

氷の重さがどんどん増加すれば、ついには何かが起こります。

地球は同じ位置で回転し続けることができなくなるのです。

そして、あらたに中心となる軸を見出します。

しかし、それでも一部の科学者たちは、南極の氷の塊は極移動の引き金になるには充分ではないと考えています。

実際に南極では何ヶ所かで深さ5キロメートルにも達するほどの氷がどんどんできており、たぶん温室効果によって、特にこの20年間は予想もできなかったようなスピードで構築されています。

そして、今日では衛星から見られるように、氷塊の下には3つの巨大な火山が存在しているのがわかっており、それらは覆いかぶさった氷塊を溶かし、今こうしている間にも溶け出した氷は大河となって大量に流れ出しているのです。

たぶん、この事実は、疑い深い科学者たちのために均一には広まらなかったのでしょう。

ジョン・ホワイトによれば、もし、アメリカの2倍ほど大きい南極の氷塊が崩れて漂流しはじめたら、バランスをとるために時速、約2.7メートルの速さで赤道に向かうだろうとしています。

それは当然、いろいろなところで問題を引き起こします。

ブラウン理論はまさに今の状態を表しているようですが、しかし確証まではありません。

ところが、あのアルバート・アインシュタインでさえ、真剣に取り組んだという、別の理論を提示した人がいます。

その理論は、当時信じていなかった科学者たちが立てた方程式に対しても可能な答えを出してくれるものでした。

彼の名はチャールズ・ハプグッドといいます。

彼及び一緒に働いていた科学者たちは、一定の状況下になると液化するという、奇妙な2つの岩盤を地殻中に発見しました。

(省略)

また、磁気線は場所により強弱にも差がありました。

鳥や動物や魚、それにイルカ、クジラ、その他の生き物たちは、その移動習性にこれらの磁気線を用いています。

ですから、もし磁気線が変動すれば彼らの移動パターンも方向性を見失ってしまうわけで、それが今や世界中の至るところで見られるようになっているのです。

渡り鳥は行くはずではない土地へ飛んで行ったり、クジラやイルカは水があるはずの場所へ行こうとして、気づかないまま陸に乗り上げたりしています。

クジラたちは、ただ何世紀も頼りにして来た磁気線にそって泳いでいただけなのに、かっては存在しなかった浜辺に乗り上げることになってしまったのです。

(省略)

今回はいつもとかなり違っているというだけです。

あなたがすべてを思い出し、自分が誰であるのかを思い出したら、恐れる必要など、どこにもなくなります。

事実、このうえなくポジティブなことが起こっているのです。

それはとても美しいことなのです。

お導きにより「フラワー・オブ・ライフ/古代神聖幾何学」より抜粋し記載。

「Kitarou   -  Maya  Magic」を聴きながら・・・ by A.M サラ・マイトレーヤ

 

 

金冠日食

昨日(5/21)の金冠日食は爆睡状態で私は観ていません。観れないと、どこかで自覚していたのです・・・

お昼前に目覚めてテレビ番組等を通して金冠日食の画像を観ました。

特に夕方のテレビ報道番組で中国のとある場所から撮影された画像・・・金冠日食は、きれいに光輝くダビデの星がはっきりと写っているのを観て・・・今も身震いするほどに・・・間に合って良かった。本当に良かったと思いました。

金冠日食はご存知のように地球から観て・・・「地球 → 月 → 太陽」と、一直線上に並ぶのです。

一直線上に並んだそのときに・・・創造の第2の動きがスター・テトラヒドロン(星型二重四面体)を創ることを私は知りませんでしたが・・・5/20までの件はとても重大な役割があるような気がしてならなかったのです・・・。

まさか・・・金冠日食が創造の第2のスター・テトラヒドロン・・・つまり、ダビデの星を創造するとは・・・新月の新たなスタートの意味も終わった今なら・・・私なりにもそれなりに理解できるものです。

スサノオノミコト様は八坂神社の祭神様です。

6年前に島根・出雲大社へ皆さんと導かれて行ったときに・・・なぜか?境内にあるスサノオノミコト様の銅像を撮らなくてはと想い携帯で撮りました。

その後、携帯は2つも変わりましたが・・・それらの画像はず~っと続けて保存されています。

スサノオノミコト様の画像の姿全体が当時から今も紫色に光輝いています。

私は当時から・・・この画像の聖霊の紫色のスサノオノミコト様の意味がず~っと気になっていたのですが・・・天界の総力を上げての共同創造・・・最後の詰めの役割指導はスサノオノミコト様だったのでしょうか!?

昨日の金冠日食のダビデの星を観てから少し理解できたような気がしております・・・。

今月のあるお導きの神社で「もっと、もっと、厳しくしなさい・・・」というようなお話をいただいていたのです。

そうでないと・・・役割のパイプ役に歪が生じることがおわかりになられていたからなんですね・・・

邪魔をされましたが・・・内緒でホットのブラックコーヒーを飲んで、みそにんにくを皆さんで食べて体力と気力を保ち続けさせるお導きを先頭に立ってしてくださったのはスサノオノミコト様でした。

すべては天界をあげての総力が功を奏した賜物なのです。

今まで・・・この6~7年間のお導きを通して共同創造のパイプ役に自ら志願して・・・ また、バースビジョンを想い出して・・・ 様々な想いを胸に・・・誰もがその当時は純粋な動機を持たれていたと思うのです。

その純粋な動機にこれからも立ち返り・・・常に「想い・行い・語る」の心の点検を私を含めて、誰もが怠らないように自らを律して行くことで・・・今後も意識改革で変えられるのです。

人類の意識改革が・・・瞬時の意識改革が大難を小難に変えることができますように心からお祈りしたいと思います(合掌)

金冠日食を前にして・・・宇宙名等の一部変更あり

◎旧宇宙名等は省略させていただきます。

◆下記の2名限定の神社リトリート&イニシェーションのパイプ役を冬至(12/21)まで、マーヤ・W・Bさんが天命によりさせていただくことになりました。

今後、様々なアドバイスをはじめ、サポートが必要なときも含めて総括にてパイプ役をマーヤ・W・Bさんが担うことになりました。他者の方がたへの連絡は不要・不可となっております。

<エマ さん>     

5/20日、基本アイテムの「黄金の光でできた幸せの智慧うちでのこずち」と「黄金の光でできた米俵」2つを除く、全アイテム解除。並びにA.Mの霊的段階解除となっています。      

<乙 さん>   既に前述記載済み。

                         

■次のステップの準備段階のため、鳳凰の宇宙名がとりあえず、はずされました。

※アイウエオ順

A.M イシダ さん  A.M ウィッキー・リトル さん  A.M シミズ さん 

A.M スズキ さん  A.M クーリア さん   A.M エリザ さん  

■新たな宇宙名を授かった方がたです。

※前回との重複あり。順番にて。

A.M セーリァ・S さん   A.M ノウス・A さん  

A.M  キオラ・T さん    A.M アトム・観音 さん

A.M  ザオリク・O さん   

 文責  スサノオノミコト様含/A.M サラ・マイトレーヤ

   

金冠日食の前日に・・・

対応関連もあり・・・ある複数の方がたとお導きがあり・・・実は終わってはじめて6~7年前からの何回にも及ぶ皇室関連の表裏一体の部分が5/20に完結したことを役割にてお伝えしたいと思います。

詳細につきましては割愛とさせていただきます。

こんなにも急がれていたとは・・・最初はそれほどまでにはわからなかったのですが新月でしかも金冠日食の日がカリやユガの歳差運動と関連していることに気づき始めたのは10日前頃でした。

でも・・・それらの意味はよくあるように・・・よくわからなかったのです。

ただ・・・すご~く早い流れを私なりに体感していたので金冠日食の日までに・・・という想いはありました。

20日の最後の厳島に滞っていた薦枕を6~7年の様々な歳月を通して無事、お届けすることが出来たことは感無量である。

昨日の金冠日食の日の10:00頃に天皇陛下・皇后様が明治神宮へ帰国のご挨拶のために儀式が執り行われました。

その同時刻に役割で霊的ガイドに導かれ明治神宮へ行き・・・表裏一体関連が熟成され繋がり新たな新時代へのステップがまた一歩開かれたようです。

2012年5月18日 (金)

「ババジの言葉」

すべての人類を愛し、仕えなさい。 人々を助けなさい。

明るくありなさい。 思いやり深くありなさい。

おさえきれない歓びの発電機でありなさい。

すべての人々の顔に、神と善良さを見つけなさい。

過去を持たない聖者は無く、未来を持たない罪人はない。

すべての人を讃えなさい。

もし、誰かを賛美できない時はその人をあなたの人生から自由にしてあげなさい。

オリジナルでありなさい。 創意に満ちていなさい。

勇敢でありなさい。 何度も何度も勇気を奮い起こしなさい。

傲慢をやめなさい。 強くありなさい。

前向きでありなさい。 他人に頼るのをやめなさい。

自分の頭で考えなさい。 自分自身でありなさい。

すべての完全さと聖なる徳は、あなたのなかに秘められている・・・

世界にそれを示しなさい。

叡智もすでにあなたのなかにある・・・それを輝かせなさい。

神の恵みがあなたに自由を与えんことを。

あなたの生を薔薇の花のごとくあらせなさい・・・

沈黙のなかで、薔薇はその芳香を言葉とする。

OM  NAMAHA  SHIVAYA

「マザーテレサの言葉」

「あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう。

気にすることなく、正直で誠実であり続けなさい。

あなたの作り上げたものが、壊されるでしょう。

気にすることなく、作り続けなさい。

助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。

気にすることなく、助け続けなさい。

あなたのなかの最良のものを、世に伝えなさい。

蹴り返されるかもしれません。

けれどあなたの中の最良のものを与え続けなさい。

あなたの中の最良のものを・・・・」

2012年5月17日 (木)

ガイアの夜明け・・・

もう二十数年前に読んだニューエイジ関連の「ガイアの夜明け・・・」の資料をコピーしてまとめていたのですが・・・探しても見つかりません。

そうです・・・もう数えきれないくらいの帰還変更を私なりに繰り返して来ているのでその都度、その都度、処分して来たからです。

帰還・・・それはバースビジョン=生まれて来た目的を思い出して私なりの役割をそれなりに終えて、私は私の故郷であるアンドロメダ星雲にあるトリシィに帰り・・・元々、任務していた光の銀河連盟があるベガ(織姫座)へ戻らなければならなかったのです。

※帰還:ある意味、アセンションと解釈していただいてもよいようですが少しばかり意味合いが違うことも付記。

アセンション関連について・・・私は今までこのブログ関連を通して、同じく光の使徒=ライトワーカーの皆さん方が必要とされている私なりの実体験絡みの情報提供と心ある一部の方がたへ喚起をさせていただきたいと細々と至らないながらも書き綴っています。

アセンション関連は、ご承知のように宗教でもありません。また、どうしても信じてくださいと強要するものでもありません。

バースビジョンをはじめとして、個人、個人がご自分の魂に突き動かされて・・・また、私たちは日々、霊的進化=表裏一体の人格の器磨きによる成長をしているともよく云われ聞いたりします。

自分の奥深く・・・裡なる神の分け御霊=内在の神性を求めれば・・・私(たち)は紆余曲折や試行錯誤しながら少しずつ求めに応じて顕現して来るようです。

それらを他者と比較して・・・自分勝手に競争しようと想ったりするエゴがすぐに顔を出してしまいますので、常にその想いはどこから来ているのかの見極めは必要不可欠なようです。

ただ・・・困ることは、ご自分で見極めをしないで周りの方がたを振り回し邪魔をしていることさえ気づかない言動や行動は慎まなければならないことです。

それらに暴走してしまうと・・・反勢力=闇の住人にコントロールされてしまい・・・それさえも気づかない悲しいあまのじゃくに陥ってしまう危険性に自分で気づかなければ意味がありません。

繰り返し・・・他者のアドバイスを子供のように待つのではなく、自力でそれらの壁を打ち破らない限り、その学びはエンドレスをいつまでも・・・気づくまで続けることになるようです。

当たり前のことですが、学びは誰もが同じではありません。周知の事実のように霊的段階もそれぞれに違いますがゴールは誰もが同じところです。学びは永遠に続くと云われています。

話が少しそれてしまいました・・・

日本は世界の雛形であり世界に先駆けて役割がありました。あったのです。

日本の世界に先駆けての役割を遂行するために、ある表裏一体の基本部分の立て直しをはじめ、紡ぎ直しが間に合うように求められていたのです。

日本をはじめ、世界中の至るところで天界の様々な霊脈の元に、この地球全体の光と闇が混乱している世界を光に戻すために表裏一体で共同創造が成されて来たのです。

私自身がお導きや役割で係わって来た今までの多くは表裏一体の反勢力の世界関連でした。あえて書きませんが・・・多くの光の使徒=ライトワーカーの皆さん方がニューエイジをはじめとしたスピリチュアル関連の本などで読まれて知っているであろうそれらと共同創造のパイプ役をご縁のある同志達と正式にはもう7年近くになるのです。

私の個人的なことでいえば・・・その代償は大きく悲しい出来事もいくつかありましたが、それらを承知での帰還変更と帰還後の任務をこの身体を持ち遂行するという約束をしていたこともあり、その当時はいつも宮沢賢治先生のデクノボー精神が悲しむ心とは別にいつしか先行していたことも振り返ればありました。

※ひとえに・・・私の守護霊様はじめ、バックの方がたがサポートしてくださっているお陰様にいつも感謝をしています。なぜなら、わたし個人は無力だからです。

日本の役割を世界に先駆けて遂行するための表裏一体の基礎部分にそれほどの年月をかけねばならなかった経緯を心ある方がたに推し量っていただければ・・・今の在りようもわかるかと想われるのです。

私たち、人類のエゴを食べ物としている表裏一体の反勢力の次元は7次元まであるそうです。

私はこれらのダークな世界の次元が7次元まであることを知ったときに・・・私(たち)は、本当によほど心して毎日、心の点検を重ねていかなくてはいともカンタンにエゴのささやきにだまされてしまうと当時、恐々としたものです。

私たちが一番しなくてはならいのが・・・自分のなかにある恐れを毎日の日常生活のなかで起きる出来事を通して打ち破ることです。

恐れは・・・様々なことを自分の出すエネルギーの波長を低い波動とおとしめてしまうからです。エゴと同じような低い波動と化すからです。

ご承知のように・・・光と闇の攻防戦は様々なサポートの元に繰り広げられています。

私たちが住むこの地球(テラ)のバランスは今、どのようになっているのでしょうか・・・!?

ご承知のように、この地球は宇宙のルールにあるように私たち、人類が生命体の地球と共に光を取り戻すべき人間の手で協力してしなければならないのです。

私たち・・・人類側の動機と純粋な行動により、光の存在がたとの光を取り戻す共同創造のサポートが介入されます。されています。

私は・・・先月(4/18)に訪れた今までに一度も見たことのない真っ白い正十字架の神紋がある神社へお導きで行った時から・・・今月の21日にある金冠日食は新月でもあることが気になっていました・・・

金冠日食は地球の日本から見て・・・月が太陽に重なり、太陽の光がリングのように見えることです。

太古より、太陽と月は私たち、人類の生活ときってはきれない繋がりがあります。

金冠日食の太陽と月、そして私たちが住む地球・・・ 一直線に並ぶときでもあります。

金冠日食・・・と、ただはしゃいでいてもよいのだろうか・・・!?とよくわかりませんが、私なりに疑問符がず~っとあるのですが・・・気のせいであればよいのですが・・・気になるのです!?

先日・・・日本は世界の雛形ですので相似象関係にある日本地図と世界地図を久しぶりに広げてそれなりに対応させて私なりにエネルギー関連の状態を調べてみたのです・・・

パイプ役で感じたエネルギーをそれなりにクリアリングさせていただいたのですが・・・自然の営みは生命体ですのでそれ以上はもう回避できないように感じたのですが・・・これはたんなる私の思い過ごしであればよいのですが・・・

今日の朝、目覚めたときに「ガイアの夜明け・・・」と、どこからともなく聴こえて来たのです。

「ガイアの夜明け・・・」自体は素晴らしいことだと想います。

それらアセンションにともなう・・・私たち、人類のプロセスの在りようが・・・良くも悪くも変化する磁力に追いつき伴なっているのだろうか!?と様々なニュース番組を観ながら想うのは私だけではないと思うのです。

気づけば・・・またまたとりとめのない長文になってしまいました。読んでくださり、ありがとうございます。

2012年5月16日 (水)

今、何が起きているのでしょうか・・・!?

心ある方がたは今、何が表裏一体で起きているのかが・・・それなりに漠然とわかるかと思われます・・・

ある同志から・・・「神様方が泣いています・・・。」とお話をお聞きしました。

私もこの30年近く・・・神様が泣いているのを1~2回視たことがあります。

今日はある同志より・・・「朝のニュースで日本をはじめ、世界の子供達がいなくなっている・・・」と聞いたのでと電話をいただきました。

これらは何をどのように解釈しらよいのでしょうか・・・!?

何が今、起きているのでしょうか・・・!?

私たちは今、何をすべきか・・・真摯に受け止めて考えなくてはならない最後のターニングポイントに来ているのでしょうか・・・!?

真剣に考えなくては・・・ その前に自分の生まれて来た目的=バースビジョンを思い出し・・・思い出したら、誘惑の甘い楽チン!なささやきに負けない見極めのガブリエルの眼のレッスンが求められているようです。

「私たちは誰もが幸せになるために生まれて来ています。」

12色の虹の光のように誰もが動機しだいで成れます。成れるのです。。☆

読んでくださり、ありがとうございました。

感謝と祈りとともに  by A.M サラ

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